ガッちゃんが拾ってきた子犬を、どうしても飼いたいと言うアラレ。大の犬ぎらいのセンベエは反対するが、アラレの迫力に負けてとうとう許してしまう。アラレは大喜びでイヌに「ウンチ」と名づけ、すっかり仲良しのお友だちになる。